[ 2008/07/05 10:00 ]
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携帯で、 its-mo Navi Keitai (http://www.zenrin-datacom.net/mobile/) という 地図情報サービスはPC版 its-mo Navi (http://www.zmap.net/) と連携出来るので便利である。 its-mo Navi Keitai サービスの一つである「Yahoo!ケータイ ナビアプリ版」を使っているのだが、意外と携帯でナビ機能を使うときは、目的地を検索するのに、小さな画面で探すので時間がかかってしまう。そこで、目的地はPC版の its-mo Navi でお気に入り登録をして、携帯電話のナビアプリで登録した情報を呼び出すのだ。 特に旅行や出張に行くときに、事前にPCから目的地を登録しておいて、現地で携帯から呼び出せばすぐにナビがはじめられるのである。 そのためには、its-mo Naviの購入(年間1980円)と携帯でのサービス登録が必要だが、ネットの 地図サイトとは違い、専門の 地図ソフトなので住所を入力するだけでピンポイントで目的地を検索できるなど便利な機能も多く、頻繁に外出する人には安いかもしれない。 携帯側のサービスも、DoCoMo / au / softbank と3キャリアにサービス提供している。
外出中に 地図があればと言うときがある。 昔ならば、ポケットマップなどを利用していたのだが、今の時代、ケータイで 地図というのが便利だ。 その中でもおすすめは google の「ローカル/乗り換え」だ!! auのユーザーならez-webのtopからアクセス出来るのでおなじみかもしれないが、DoCoMoやsoftbankユーザーだとなじみが無いかもしれない。 ポイントは、画面いっぱいの 地図、そして操作が簡単ということだ。 無料と言うこともあり、公式サイトの 地図より便利かもしれない。 ・使い方は、携帯電話から、www.google.co.jp にアクセスを行えば、携帯の検索画面が表示される。 少し下のメニューに、「ローカル/乗り換え」があるのでこれをクリックする。  ・キーワードの部分に、表示したい 地図の周辺のランドマークと場所に簡単な地名を入力する。  ・いくつかの表示ポイントが一覧に表示されるので、一覧のいずれかまたは「マップを表示」をクリック。  ・ 地図が表示されるので[+]で拡大[-]で縮小などをクリックすれば 地図が拡大、縮小、移動する。  最近のQVGAやVGA/WVGAの高解像度液晶画面の携帯にも 地図サイズを合わせてくれるので非常に 地図が見やすい。
一部機種(softbank 3G等)は数字のワンタッチキーで拡大[*]・縮小[#]・移動[数字キーにあわせた方向]が出来るので便利だ。
pixela CaptyTV Universal でTV番組を録画後、付属の monoConverter で iTunes に変換をして翌日 iPodに持ち出すという使い方をしていたらおまけの使い方ができる事がわかった。 iTunesで共有機能( iTunes server)を使うことで、ベッドルームのWindowsノートで録画したTV番組を見れるのだ。 ( iTunesで共有機能( iTunes server)は音楽だけでなく映像も共有できる) ベットでごろごろしているときにリビングのmacで録画したTV番組が見れるのは非常に便利である。 当たり前といえば当たり前だが、これがWindowsマシンでなく、16:9ワイドTVに接続する専用セットボックスにしたのが Apple TV になる。 そうなると、ベットサイドにApple TV & ワイドTVが欲しい。
無事 iPod を車載化出来たのだが、使っていて気になることが出てきた。 それは、アクセルを踏むと同時にエンジンノイズ(電源のラインノイズ)を拾うことだ。 街中を走っているときはまだ気にもならないのだが、 高速など一定の速度で走っていると、「キーン」というノイズが耳障りだ。 特に、録画したTV番組を再生中、静かなシーンになるといっそう耳障りだ。 フェライトコアが良いと聞いたので取り付けてみたがなかなか改善しない。 カー用品店で、シガー電源ノイズフィルタなるものも購入したが、あまり改善が見られない。 どうすれば良いのかが悩みの種だ。
TV番組を iPodに転送出来るようになったのだが、 iPodのデジタルコンテンツを車で再生したいという欲望がわいてきた。 量販店やネットでiPotを車に載せる場合、FMトランスミッターを利用する物が多いのだが、私の場合、映像も見たいのでFMというわけにはいかない。 TVのトランスミッタもあるのだが値段的に高くつく。 幸い、車のナビにAUX端子があるので、 Car Audio and Video cable for iPod という製品を利用して車載することにした。  無事、 iPodを車載することが出来て、5000曲以上の音楽や録画したTV番組を車の中で楽しめることが出来るようになった。 これで、CDチェンジャーが不要になったのは言うまでもない。 最近は、常時車載出来るように、車専用の iPodがほしい。
最近のMacには、Front Row が着いています。 Macに付属の Apple Remote を使って、 iTunesやMoviesフォルダ内のビデオを再生できます.  (Front Row起動直後)  (pixela CaptyTV Universal で録画したファイルは、通常 StationTV フォルダ配下に格納) Front Rowのメニューで録画したTV番組のファイルは表示されるが、再生することが出来ない。 これは、Macにインストールされてる iTunes や QuickTime は pixela CaptyTV Universal の録画形式である MPEG2 をサポートしていないからだ。 この時点で、せっかくの BRAVIA に Mac をつなぐ、リビングPC化計画は半分失敗かなと思ったが、調査したところ、 QuickTime - MPEG-2再生コンポーネント を購入すれば再生できることがわかった。 これで、ソファーから Apple Remote を使って録画したTV番組を見れるというリビングPC化計画の一つは達成した。
今回のリビングPC計画で中心となるTV録画機能です。 PCをMac miniにしたことで、選択技が限定されました。 今回は、2台のチューナーをコントロールできる、 pixela CaptyTV Universal を使うことにしました。  (写真右の2台が pixela CaptyTV Universal) TV録画後、自動的に H.264 (320×240) に変換し、iTunesに登録します。 これで帰宅が遅くなりみれなかったドラマや映画を翌日通勤途中に見ることが出来ます。
我が家のリビングにPCを設置しました。 目的は、 iPod専用にPCがほしかったこと、録画したTV番組を iPodに持ち出したいということです。 構成は以下の通り ・Mac mini (PC本体) ・SONY BRAVIA KDL-40X1000 (TV 兼 モニター) ・pixela CaptyTV Universal × 2台 (TVチューナー) ・外付けHDD
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