■海外でホットスポット■海外でもホットスポットが利用できます。
アメリカでは空港や駅や公園やホテルのラウンジで無料のホットスポットを提供しています。
WindowsXPを使っている人は、検索してみるのもよいでしょう。
アメリカ Amtrak(アムトラック) SanDiego Santafe駅での案内

アメリカで有料のサービスであればスターバックスが有名ですね
スターバックス店頭のT-MobileのHotSpotが使えるという案内
旅行者が利用する空港の中にもスターバックスは多く店舗を構えてます

SanFrancisco UnionSquareでHotSpotを体験
WELLS FARGOとIntelがスポンサーとなりHearts in San Franciscoプロジェクトの一環で無料HotSpotを設置している
■ホットスポットを探す■◇wifinder [検索]海外の無料・有料のホットスポットを検索するサイトです。
■有料ホットスポットを簡単に■海外で有料ホットスポットを使う時、利用方法や料金の支払いで悩んでしまいますね。
そんなとき、国際ローミングサービスを提供する、GRIC・iPASSでも無線LANを利用できます。
→国際ローミング(GRIC・iPASS)専用ソフトを使って、今の場所とアクセス手段(wireless)を選ぶと簡単にホットスポット・アクセスポイントを検索/アクセスできます。
ただ、有料・従量制なのでお財布と相談しましょう。
契約プロバイダによってはお得な場合もありますよ!!
■ホットスポット■ホットスポットとは、街中で利用できる無線LANサービスです。
無料・有料のサービスがあります。
無線LANなので、高速インターネットアクセスが出来ます。
※注意※日本国内で
ホットスポットは、NTTコミュニケーションズの登録商標です
■プロバイダ紹介■★FreeSpot(無料) [紹介]・
[エリア]◇Yahoo!BB Mobile(有料) [紹介]・
[エリア]◇BBモバイルポイント(日本テレコム)(有料) [紹介]・
[エリア]◇ホットスポット(NTTコミュニケーションズ)(有料)[紹介]・
[エリア]◇Mzone(NTT DoCoMo)(有料)[紹介]・
[エリア]◇Mフレッツ(NTT東日本)(有料) [紹介]・
[エリア]◇フレッツ・スポット(NTT西日本)(有料) [紹介]・
[エリア]◇無線LAN倶楽部(NTT-BP)(有料) [紹介]・
[エリア]◇BizPortal(ビズ・ポータル)(有料) [紹介]・
[エリア]◇livedoor wireless(有料) [紹介]・
[エリア]
ユビキタスな生活には、
街中で利用できる無線LANサービスも欠かせないと思ってたとき、
NTTグループ、公衆無線LANサービスを統合へ(読売新聞・7/10)なんて記事が出ていた。
NTT東日本は「Mスポット」・NTT西日本は「フレッツ・スポット」・NTTコミュニケーションズは「ホットスポット」・NTT DoCoMoは「Mzone」(569拠点)・NTT-BPは「無線LAN倶楽部」といったおのおののサービスを繰り広げていたのが統合されるというのは大歓迎だ。
それぞれでIDを取得すれば費用はかかるし、ローミングも制約があったりで、使い勝手がいまいちだったのが統合してくれることで、同一IDで多くのエリアが使えるのがうれしい。
ライブドア・公衆無線LANサービス(D-cubic)が山の手線内を面で押さえるといっていたが、恩恵を受けるのは都内だけ。
NTTグループだけで全国かなりの場所で使えるのがいい。
ほかにも、
FreeSpotが2,819拠点、
Yahoo! BBモバイルが682拠点とちょっとした出張や旅行でも何とか利用できる数に増えている。
ただし、
Yahoo! BBモバイルは10月2日で試験サービス終了を発表している、商用サービスに踏み込んで、一気にエリアを拡大してくれればいいんだが、採算面とかいろいろ問題があるのかもしれない。
ビジネスFOMA M1000のような端末も発表されるので、さらなる無線LANサービスが広がればいいんだけどなぁ。
ライブドアの公衆無線LANサービス(D-cubic)が発表された。
月額利用料525円で、はじめは東京都山手線圏内の約80%をカバーすると言う物だ。
他の
無線LAN事業者(ホットスポット)とは違い、点ではなく面でエリアをカバーしようと言う物らしい。
無線LANを
PHSのように展開したと思えばわかりやすい。
IEEE802.11b/11gを使うと言うことなので、最大11M〜54Mのスピードが期待できる。
ユキビタスな生活を目指すたかちゃんにはちょっと気になる存在だ。
Web/Mailだけでなく、
スカイプとかもビジネスモデルに入ってるようだ。livdoor IDを取得したユーザーであれば、「livedoor NEWS」「livedoor MAP」「livedoor Blog」といったlivedoor内のコンテンツを、D-cubicの接続料金の必要なく無料で利用できると言うだけでも利用価値はあるかもしれない。
フジテレビは都内の映像配信にも使うとか、ビジネス用途も期待大ですね。たかちゃん的には、Webカメラやネットラジオなどの用途も増えるんじゃないかなと思うのだが...使い方は未知数である。
山手線圏内からスタートなので、当面は他の
無線LAN事業者(ホットスポット)や
携帯電話・
PHSを場所によってうまく使い分けることになるのだろうが、早く全国展開されることを期待したい。
一つ気になるのが、すでにサービスを提供している
無線LAN事業者(ホットスポット)と同じ2.4GHz帯の無線LANを使うので、電波やチャンネルの干渉はないのだろうか?
携帯やPHSはそれぞれの事業者にバンドを分け与えてるので問題はないが、今回は同じである。
今までは点でサービスだったのが、面になるので気になる。特に駅近辺とかは大丈夫なのか!?
過去に、駅に無線LANのアクセスポイントを巡って、事業者間でトラブルになったこともあるのでうまく解決してほしい物だ。
フジテレビとの騒動が落ち着いてから、
livedoorとしてはかなり大きな事業戦略ということで、発表会には、ホリエモンだけでなく、広報の
乙部さんの顔ありましたね。久々...